
東京3代風俗スポットといえば、新宿、渋谷、そして池袋です。
この3つのスポットの中で、池袋はおそらく一番規模が大きい風俗街です。
今回はそんな池袋の風俗スポットについて取りあげました。
まず池袋には北口、西口、東口という3つのエリアがあります。
特に西口と東口では街の様子もガラっと変わります。
これは風俗においても特徴として現れています。
まずは西口、
店舗数が圧倒的に多く、
中でもやはりデリヘルが圧倒的に多いです。
至る所にそれらしい看板が見えます。
女の子のタイプも西口は素人系の女の子が多いです。
お店のタイプとしては、やはりデリヘルが多いです。
あと格安デリヘルが多い事が池袋西口の最大の特徴ですね。
主に池袋の風俗と言えば、この西口を指します。
対して東口、
店舗数は西口の3分の1程度と、
西口と比較するとなんだかパッとしない感じですが、
東口には西口には無い特徴があります。
まずは西口と比較すると人妻・熟女系やぽっちゃり専門のお店といった、
マニアックなお店の比率が西口と比較して多い事です。
また高級デリヘルが多いことも特徴としてあげられます。
池袋と言えばデリヘルのメッカですが、
同時にホテヘルのメッカでもあります。
至る所にホテルが立ち並び、
値段も質も様々です。
筆者個人的にまとめたデータですが、
西口は3000円ぐらいで利用することができる、格安ホテルがたくさん有ります。
質もそこそこです。
東口は、3000円~6000ぐらいと、かなり差があります。
しかし値段=質が必ずしも通用するとは限りません。
